ライスパワーNo.6|顔・おでこのテカリ・油(脂)・ニキビ・毛穴の改善に効果あり?

ライスパワーNo.6|顔・おでこのテカリ・油(脂)・ニキビ・毛穴の改善に効果あり?

日本初の効能として医薬部外品に承認されたライスパワーNo.6は、

顔のテカリや脂、ニキビ・毛穴の改善に効果が期待できるのでしょうか。

改善のカギを握るのはライスパワーNo.6の効能ですが、

ライスパワーNo.6の効能とはいったい何なのか。

この記事をよくご覧になることで、ライスパワーNo.6の効能とニキビ・毛穴や脂性肌・オイリー肌の改善の関係が分かってきます。

 

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ライスパワーNo.6の効能とは

日本初の効能として医薬部外品にしていされたライスパワーNo.6の効能とは、

皮脂の分泌を抑制する効能」のことです。

皮脂とは分かりやすく言うと身体の脂のことですね。

顔で言うと顔の油・脂、おでこの油・脂のことです。

この顔の油・脂を少なくする効能が認められたというのです。

ライスパワーNo.6は日本初の効能

ライスパワーNo.6の皮脂の分泌を抑制する効能は医薬部外品としては今までなかった効能のようです。

その日本初の効能があるライスパワーNo.6は勇心酒造(株)によって開発されました。

勇心酒造(株)はライスパワーNo.11と言うこれまた日本で唯一(世界で唯一?)の効能がある成分を開発しています。

ライスパワーNo.11も新規効能がある成分として医薬部外品に承認されているのですよ。

ちなみにライスパワーNo.11の効能は、「皮膚水分保持能の改善の効能」ということで、

分かりやすく言うと「日本で唯一の潤い改善成分」であるという事です。(公式サイトによる)

このように医薬部外品の新規有効成分を2つの開発した勇心酒造(株)はすごいですね。

ライスパワーNo.6とニキビ・毛穴の関係

ライスパワーNo.6の効能は肌の油の分泌を少なくする効能と言ってよいと思いますが、

この効能はニキビや毛穴、脂性肌とどのような関係があるのでしょうか。

ライスパワーNo.6の開発を監修した医師の方はこのようにコメントしています。

皮脂量のピークは女性で10~20歳代、男性では30~40歳代で、以後減少していくのが一般的です。

しかし最近では、ストレス・環境の変化などの影響により、この年代を過ぎても皮 脂が過剰に分泌され、毛穴の黒ずみ・ニキビ・化粧崩れなどに悩む方が増えています。

多くのスキンケアは過剰に分泌される皮脂を除去したり、吸収したりといった対症的なものですが、

「ライスパワー® №6」では直接皮脂腺に働きかけ、皮脂の分泌そのものを抑制するという、今までにない働きが確認されました。

「ライスパワー® №6」を使用することによって、毛穴のつまり・ 開大・ニキビなどの諸症状を繰り返しづらい肌状態へと導く、画期的かつ根本的なスキンケアが期待できます。

引用:http://www.yushin-brewer.com

 

監修医師のコメントから、ライスパワーNo.6の効能は毛穴・ニキビなどの改善に効果が期待できるという意味に受け取って良さそうですね。

ニキビや毛穴の黒ずみの原因

ニキビや毛穴の開大・黒ずみの原因の一つには皮脂の過剰分泌があります。

皮脂が分泌される場所は毛穴の中ですが、毛穴の中で皮脂が過剰に分泌されると毛穴が広がったり、

毛穴の中でニキビ菌が繁殖して毛穴が化膿=ニキビになります。

ですのでライスパワーNo.6の効能により、皮脂の分泌が抑制されれば、ニキビや毛穴のといった皮脂の過剰分泌による肌トラブルが改善していくものと思われます

ライスパワーNo.6の効能と・脂性肌・オイリー肌との関係

今まで見てきたようにライスパワーNo.6の効能は皮脂の分泌を抑制する効能です。

ですので、顔の過剰な油の分泌を少なくする効果があると考えて良いという事でしょう。

ライスパワーNo.6の効能はオイリー肌や脂性肌の改善に効果を期待できるのでしょうか。

この点につきましては先ほどもお話しましたように画期的・根本的な毛穴のつまり・ 開大・ニキビなどの諸症状を繰り返しづらい肌状態へと導くスキンケアが期待できるという事です。

ライスパワーNo.6配合化粧品

今までのスキンケアや化粧品で、

  • ニキビ
  • 毛穴
  • テカリ
  • 顔の油
  • オイリー肌

などの顔の油による肌の悩みが改善していない方にとって、ライスパワーNo.6の皮脂の分泌を抑制する効能は気になる効能に違いありません。

まだライスパワーNo.6配合の化粧品は発売されていませんので、ライスパワーNo.6配合の化粧品の発売が待ち遠しいですね。

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